psp(プレイステーション・ポータブル)の改造が最近はやっていますね。エミュやCFWもインターネットで検索するとすぐに出てきます。怖い時代になりましたね。
psp(プレイステーション・ポータブル)の改造ですが、やり過ぎると本体が壊れたりする可能性もあります。PSPの改造はあくまで自己責任という事になります。このサイトでは何も責任を負えませんのでお願いします。カスタムフリーウェアをインストールして、1.50からCFW3.40へする人多いみたいです。パンドラバッテリーが必要になりますが、CFW3.40でもバッテリーの交換ができるようです。新型のpspでは試した事がないので分かりませんが…。
そのパンドラバッテリーがあればflash0を書き換える事によって壊れてしまっても簡単に直す事が出来るようです。付属でエミュやCDがついているみたいです。pspの改造には故障が付きものです。改造し過ぎるとすぐに壊れてしまいます。故障した場合は、修理が難しいので新しく買う事になりますが、何事にも改造にもある程度が一番ですよね♪またこのカスタムファームウェアはインターネットで検索すると多く出てきます。
PSPのバージョンを偽装してしまうソフトなんかもありますので検索してみて下さい。
psp(プレイステーション・ポータブル)の改造や裏技ではないですが、豆知識を紹介します☆まずpspに音楽を取り込む方法です。簡単な方法なので改造までは手が出せない初心者の方でも簡単です。
まずUSBケーブルを用意します。そしてUSBケーブルでpspとPC(パソコン)を接続します。PSPのメニューでUSB接続というのを選べばPC側に新しいドライブが表示されます(マイコンピューターの中です)。メモリースティックDUOをPSPでフォーマットしている場合にはPSPフォルダが作られます。そのフォルダの中にGAME・MUSIC・PHOTO・SAVEDATAというフォルダが作成されていると思います。
その中のMUSICのフォルダにMP3のファイルをコピーするだけで完了です。pspでメモリースティックを選択すると音楽を聴く事が出来ます☆改造ではない為、本体の故障の可能性はありません。
PSPで動画を観たり、音楽を聞いたりする方法は基本中の基本ですよね。ダウンファーム等は少し知識が必要になってきますが。
PSPの改造で、CFW3.40OE-AでプラグインはFlash0を書き換えないでXMBのデザインをカスタマイズする事もできます。またpspではバックアップしたゲームをISO形式でメモリースティックに入れてプレイする事が可能です。
エミュレーターではGBAやPS,スーパーファミコンやN64などのソフトは大体作動するようです。インターネット等を通じてISOファイル、ROMをダウンロードする事は違反ですのでやめて下さい。
CWCheatというプラグインを使用する事で改造コードが使えてチートする事も可能です。
すべて、こちらの都合で少し曖昧な表現にしています。分かりにくい方は記事に出ているキーワードやpsp、cfw、wiki、rom、バイナリや、MHP2、FFTなどで検索してみて下さい。多く検索する事が出来ると思いますので、参考にして下さい。
pspの改造に必要なものはUSBポート付きPCと、インターネット環境は必須です。メモリースティックDuoなどもあれば便利です。